三宅雪子(54)さんの遺書の中身は? 直前のショックな出来事が要因?2つの気になること

 

年明けになりとても残念な報道がありました‥

三宅雪子(みやけゆきこ)元衆院議員が遺体で発見されました。

 

 

 

自ら旅立たれたという可能性があるとの事で報道されましたが、

それは考えられないという声も出ています。

 

 

 

 

三宅雪子さんですが‥ここ最近、

ツイッターで長文を幾度もツイートしており

夫に心配されたことを明かしていました。

 

そのやり取りの中で亡くなられる直前に何かショックな

出来事があったそうです。

 

その中で気になる2つの事が感じられた。

亡くなられた本当のことはやはりご本人にしかわからない

ことだとは思うのですが、年末までTwitterで思いを託された

お姿が残されており、自死だったのが信じられないです。

 

 

入水される直前までのTwitter

 

三宅雪子さん、筆者も以前に素敵な政治家の人だな、と

思った時があります。

 

2009年の衆院選挙当選時の三宅さんお美しかったですね。

 

 

これが1月3日のTwitterです。

 

 

昨年2019年末から精神的な部分が心配の内容も

Twitterに残っています。

 

 

 

上は12月25日のTwitterです。

それより少し前のTwitterから見てみます・・

 

 

 

 

 

ずっと12月の前から三宅さんのTwitterを拝見しますと、

差別的なことで苦労されてきた人を支援する呼びかけや活動を精力的に

これでもかというくらいに身を削ってきています。。

「頑張れなかったらごめんなさい」の三宅雪子さんのTwitter後に

旦那さまが心配されています。

 

 

 

 

その後もいろいろ三宅雪子さんの活動をTwitterにて

垣間見る事ができました。

資金が苦しいのにがんばっても救われなかったもの、苦しい人の

支えになりたいと動いています。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして12月25日クリスマスの日に、

 

 

 

旦那さんが様子をかなり心配されての行為だったと伺える。

なにかほのめかすようなメールでも送っていたんでしょうか・・?

その後からのTwitter

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なにかに追い詰められているのが感じられるTwitterになってきてます。

三宅雪子さんも苦しまれていたんです。

そして少しして、三宅さん自身が自分にふりかかる身体面でも

苦労があったことが発覚します。

 

 

 

 

 

 

先の目の不安のことだけでなく、以前から続いている悪意あるDMが

大量に送られてきていました。

 

 

そして12月29日・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この後も・・三宅さんが最近みた記憶にある洋画

”死ぬまでにしたい10のこと”

のことなどを更新されていた。

 

大量に送られたDM(なにか裏での脅し?)

自身の目の病

 

それ以外にも資金のこともあったようですし

なにより心身を休めること、仕事以外での癒しの場面を

持つことが長い事なかったのでは・・

 

 

三宅雪子元衆議院プロフィール

 

 

本名:森保 雪子 (もりやす ゆきこ)

生年月日:1965年3月5日(54歳)

血液型:不明

出身地:アメリカ合衆国ワシントンDC

自宅:東京都港区

 

もともとはフジテレビの社員だった三宅雪子さん。

09年に衆院選に当選されてから「小沢ガールズ」と呼ばれる。

政界へ入らなければなにかが変わっていたのだろうか。

三宅雪子さん祖父は官房長官などを歴任した石田博英氏だ。

 

 

自宅に残した”遺書”の中身は?

 

 

 

それらは公開されていないようです。

いったい三宅雪子さんは残した夫や家族へどんな気持ちで

遺書を残したのか。

それは想像もできないです。

 

いろいろと疑問が出ているのがTwitterなんですが、

様々な要因が複数にあったのかと思える部分もありますし、

苦しみを一人で抱えて旅立ってしまったのだとしたら

やりきれない気持ちになりますね。

 

 

 

 

 

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