剛力彩芽”面接官”は嘘だ!『週刊新潮』をZOZOが法的措置か?

先日バレンタインデーに不思議な記事を目にして

こちらも悶々としましたよ。

剛力彩芽さんをテレビで鑑賞した後眠る前だったので

なんだか複雑な気分にもなった方もいるのではないでしょうか・・

 

奇験アンビリバボーバレンタインデーSP

 

剛力彩芽さんが”ZOZO面接官”!?

 

悶々とする内容がコレです。

ZOZOの採用面札で扉を開けたら剛力彩芽さんが居た

なんだか信憑性ない記事だなと感じました、

それが不自然さ悶々とする感じ。

それと反して事実だったら剛力彩芽さんがインスタで意味深な発信

したことと妙な関係で結びつくかもしれないと感じた。

 

 

ZOZOのコメント

 

さすがに前澤社長もいい加減すぎる”週刊新潮”に腹が立ったでしょう。

前澤社長の横に座り彼を称賛している剛力彩芽さんを想像すると

あり得ないです、これはデマではないかと疑いの声も出ていたといいます・・

株式会社ZOZOからのコメントは次のものです。

 

“事実とは異なります

当社のの採用面接に役員及び社員以外が同席することは

一切ございません

当社の名誉や事業活動に不当な損害を与える記事については、

法的措置も含めた対応を検討してまいります”

 

Twitter中止するわけ

 

みんなは思いたいような想像をしていろいろコメント

するんですが誰にも本当の事なんてわからないですよー

剛力彩芽さんと破局したのでプロフィールから名前がなくなる、

Twitter休止はこれこれだーとか・・

 

ただお仕事に集中されたいのだと筆者は勝手におもいます。

 

だから静かに応援してあげたいです。

 

まとめ

 

週刊新潮さん、嘘の記事はよくないなー。

 

 

読んでくださりありがとうございます

 

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