嘉門洋子の現在,消えた理由と意外な分野で活動している件

 

 

今から何年前になるんでしょうか?

大物女優の息子の事件が自宅地下室で起こりました。

それに巻き込まれたグラビアアイドルの嘉門洋子さんって

どんな方なんでしょうか?

意外な分野でお仕事もされていることもわかりました。

 

嘉門洋子プロフィール

 

 

 

プロフィールをwiki風に・・

 

本名:嘉門洋子(かもんようこ)

生年月日:1980年3月6日(38歳)

出身地:石川県金沢市

血液型:O型

身長:160㎝

靴のサイズ:23.5

デビュー:1991年

ジャンル:グラビア,女優,タレント

所属:ティーアーティスト

 

いろいろ見ていくと大物俳優Sとの過去も

わかりました。

(/・ω・)/

後に書いていきますね。

 

 

消えた理由といわれる事件

 

嘉門洋子さんをあまり知らない筆者ですが

やはりあの地下室での興奮剤事件(高橋裕也容疑者)

で名前を顔の印象が残っていました。

 

素晴らしいスタイルのグラドル、タレントなのに

その部分での記憶のまま長い歳月が流れたことが

悲しいです。。

 

しかしこんな事件にも巻き込まれている。

みなさんは「後藤組警察情報流出事件」が記憶にありますか?

 

後藤組警察情報流出事件とは、2007年6月に起こりました。

警視庁北沢署地域課の巡査長(26)が、自宅のPCでwinnyを使用中に

ウイルスに感染し、1万件以上の警察内部情報を流出させた事件

です。

流出データの中には、

犯罪捜査に有用なNシステムの設置場所や、

暴力団員のリストといった捜査資料も大量に含まれていたんです。

捜査対象者を監視していた隠しカメラの画像や、

少年事件やとばく事件などの捜査資料もあった・・

( ゚Д゚)ヤバいですが、何か?

 

「嘉門との関係を示す資料に名前が記されていたのは、

山口組系暴力団後藤組組長の後藤忠政ですが、

後藤組の動向に詳しいマル暴担当に聞いても、

嘉門が愛人だったという話は聞いたことがないという。

ただし、流出資料の中には、後藤の渡航記録がありますが、

これには、2000年

後藤と一緒に嘉門が香港に行ったと書かれている。

これは確かなようです」

[引用:警視庁流出資料にあった暴力団と芸能プロの名前]

 

ただし、これは濡れ衣説が濃厚!!

後藤さんの愛人だったのは嘉門さんの友人の女性・Aさん

だったというのが真相だと後から分かる。

Aさんに誘われた嘉門さんが、

後藤さんらと一緒に香港旅行に出かけたところ、

警察関係者にマークされるようになり、

後藤組関係者として警察資料に掲載された。

 

巻き込まれてばかりいます。

この件の後に嘉門洋子さんは数年も芸能活動を

お休みされていたんです。

 

 

意外な仕事とは○○の事!?

 

嘉門洋子さんは再び芸能界での活動を再開後、

セクシー系のビデオに出演されました。

 

本番はありません、雰囲気だけ大人な作品です。

爽やかな大人の色気が伝わるジャケットですね。

嘉門洋子さんには文才もあります。

 

 

2013年に小説家デビュー

 

「週刊アサヒ芸能」9月10日発売号からスタートした作品だ。

「ブラッディ ドール 堕ちたアイドル」

薬物やヤクザ愛人疑惑に翻弄された現役女優が綴る芸能界私小説

と衝撃的な作品なんですよ。。

作家の新藤冬樹氏がプロデュース、彼とはご縁があったみたいで。

文章を書くことは子供の時から好きだった嘉門さん。

子供の頃から、空想の世界に浸り、

その世界の中にいるのが好きでした。

感情にしっくりとくる言葉を書き落とせると、

心も頭もすっきりして心地いいんです。

ですから、まさか夢にも思っていませんでしたが、

“書く”お仕事をいただいたときは、

即座に『ぜひお願いします』と答えていました

[嘉門さんの言葉]
書くことで頭と感情の整理ができるという。

これまでの自身の経験を生かしきる事ができる職業だ。

 

俳優Sとの交際期間は?

 

落ち込んでいた時期に交際しているイケメンがいたから

乗り切れたのでしょうか?

大物イケメン俳優Sさんとは2000年代中盤頃に

交際していたことは有名です。

 

そのイケメンSとは・・

 

 

 

筆者も一押しの斎藤工さんと交際していたんですね。

斎藤さんの好きなタイプだとも思えます。

 

大人顔の清楚な雰囲気の女性が好きそうですもの。

(*´з`)

斎藤さんがまだ売れっ子になる前なので

人の目も気にしないでラブラブ出来るし。

 

 

まとめ

 

とても綺麗な若い時に大変な疑惑で休養されて

その期間はもったいないと思いましたが、

良い経験も悪い経験(運の悪い体験)の両面を

経験されていますね。

そんな嘉門さんにはこれからも執筆の分野では

たずさわって欲しいなと思いました。

 

読んでくださりありがとうございます。

 

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