新婦をうつ病にしたメルパルク仙台の担当者の顔写真が出てきた

親友の結婚式が台無しにされた事をTwitterで悲痛に

訴える声に気づきましたら、

今とても話題に起こっていた一件でした。

 

Twitter友人の悲痛な訴え

 

Twitterをみるだけで切羽詰まった声だとわかります。

これは酷いという声からリツイートが一気に増え

拡散されつつあります。

新婦の友人さんのTwitterは拡散されマスコミまで流れ、

マスコミによって取り上げられるのですが

本当に新郎新婦の事を思うと可哀想です。

 

費用は300万ほどの盛大な結婚式を楽しみに

片道8時間もかけてプランナーの女性と話をしてきたが

当日はとんでもないサービス(打ち合わせと違う)が多く

新婦の女性はショックから今も苦しんでいる。

 

被害に遭われた新郎新婦

 

問題となった会場は、仙台市の「ホテルメルパルク仙台」

式場の評価は決して悪いわけではなかったといいます。

今回のミス多発は新郎新婦や友人に怒りと悲しみを

もたらしたのですが、謝罪なども納得のいくものが行われず

新郎新婦は弁護士をたてている。

 

内容が酷いので同業の人も驚いているコメントが

Twitter上でも見受けられます。

謝って欲しい人からの言葉が来ない事、なぜこうなったのか

会社からの軽い対応など腹立たしく思える。

6月に行われた結婚式の模様が一部流れた映像では

新婦の笑顔も見れた気がしたが本当はショックと動揺に

辛い時間だったということだ。

 

・新婦の旧姓を呼ばないという約束だった(打ち合わせでは)

本番では司会者が何度も旧姓で呼んだ

・引き出物には原価が記載された伝票が入っていた

・フルコースのドリンクメニューを発注していたのだが、

数種類しか注文できなかった

・食事では巻きずしがケーキとコーヒーの後に出てきた

などの不手際があった

 

 

ウエディングプランナーの雲隠れ

 

新郎新婦の友人の怒りの声から拡散が一気に広がり

こうしてマスコミに取り上げられた今回の件ですが、

いちばん気になるのが彼女らから夢を奪って失望させた

式場のプランナー(新郎新婦へ対応した)の存在です。

 

 

 

ウエディングプランナーの女性の固有名詞がネットでは

騒がれているのですが、

この女性は新郎新婦結婚式当日には欠席をしており

事が起きた今、どのような謝罪をされているのか(対応なしか?)

分らず、代理のウエディングプランナーの女性からは

涙の謝罪があったことがわかっています。

 

 

 

 

 

彼女の笑顔やその他スタッフを見ると、このようなことがあり

信じがたい、悲しい気分になります。

 

新郎の男性は旦那さんとなった今も、奥さんに以前のような

彼の好きな笑顔が戻る日がくるように願っている。

言葉もつまらせ涙を飲み込む様子だった。

 

真実がねじ伏せられたり遅れた謝罪が新郎新婦の精神的苦痛に

なってしまっている。

 

早くにきちんとした謝罪がされることを祈るばかりです。

 

 

 

 

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