窪塚洋介が転落したマンションは?ダイブ事故の真相を振り返ってみる

2019年はほんとうにある事件で捕まってしまった有名人が

多かった。その事が窪塚洋介さんに関与しているわけではない

のですがあの大事故があった時、彼はそんな疑惑まで浮上した。

 

あの大事故、当時も知名度のある窪塚洋介さんを

心底大丈夫だろうかと心配になった。

そんなことを振り返ってみる‥

 

 

窪塚洋介9階からダイブ(2004年)

 

この事件が流れた日は筆者は休日でふつうに過ごしてた。

筆者の自宅は1階だったのでベランダの植物に水やり・水槽に

餌をやっていた。

水魚もすいすいと泳いでいた。

 

2004年の6月6日、午後ワイドショーが騒ぎ出した。

窪塚洋介さんは2003年一般女性と結婚をされ育児休業中の最中でした。

2004年6月6日の午後12時10分頃に事故が起きたのです。(!?)

 

出典:https://officiallyid.com

 

神奈川県横須賀市の自宅マンション9階(高さ約26m)から突然、

妻である”のんちゃん”の視界から消えて、転落した。

その際、建物から約9m離れたフェンスに衝突したのですが

偶然にも地面には芝生が植えられていた。

頭蓋骨の開放性骨折など深刻な傷を負ったものの命に別状はなかった。

 

窪塚洋介さんが転落したところが芝生と聞いて、これは運の強さだと感じた。

ぜったいに運が味方している。

 

 

事故の時の状況

 

この日は窪塚洋介さんはアメリカに行く予定だった。

すでに荷物の支度もされていたそうです。

奥さんである”のんちゃん”は突然にテラスに居た

窪塚洋介さんの姿が見えなくなったと話されていた。

これからアメリカへ発つ予定で妻子は同じ部屋に居る。

後に窪塚洋介さんはとても幸せで自殺なんて考えたことも

ないと伝えています。

よほどの事がない限り自ら26mほどの地面へ落ちる

ということは考えられないです。

 

 

窪塚洋介プロフィール

 

出典:https://cinematoday.jp

 

窪塚洋介(くぼづか ようすけ)

生年月日:1979年5月7日(40歳)

出身地:神奈川県横須賀市

血液型:O型

身長:177㎝

職業:俳優,レゲエシンガー,ミュージックビデオ監督,カメラマン

 

窪塚洋介さんは横須賀出身で

神奈川県横須賀高等学校に通われました。

 

江戸の末期に黒船来航した場所ですね。

近代日本発展のまさに礎となった拠点地。

横須賀の軍港の景色は幻想的で今では観光地。

話は戻り、こんな爽やかな端整なお顔立ちの

男子高校生が居たってなると絵になりますね。

 

 

 

職業に関しては多才です。

 

いちばん最初にテレビドラマに出ていたのですが1995年

『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系)では深町充役で出演され

すでに個性的なものがスクリーンから感じられる俳優さんでした。

1998年から知名度がグンと上がります‥

『GTO』(フジテレビ系)に菊池善人役で出演されるのですが

俳優の小栗旬さんなども出演、長瀬智也さんも出演されている中で、

はっきりいってダントツの個性派空気を醸し出していましたね。

2003年にご結婚されるまでの間、ドラマからはじまりメディアでは

人気上昇中の売れっ子俳優だったのです。

とても慌ただしい俳優生活を多感な世代で経験されているので、

2003年の結婚、2004年で子供が生まれてパパになる、というイメージ

が意外というか、すべてを手に入れてしまったな、という

印象でした。

 

輝かしい出演の数々

・2000年『池袋ウエストゲートパーク』(TBS系)

に安藤タカシ役で出演。

・初の著書『20〜放たれた言葉たちのゆくえ』(光進社刊)を出版。

・2001年『ドラマDモード』シリーズ『もう一度キス』(NHK総合テレビ系)

で三枝歩役でテレビドラマ初主演。

・映画『GO』に主演・杉原役で出演し、最年少で

日本アカデミー賞である新人俳優賞と最優秀主演男優賞を受賞、

その後映画も多くの映画賞を受賞。

 

現在は、レゲエDeeJayのお仕事は卍LINE名義・ミュージック

ビデオ監督のお仕事は空水名義でされています。

 

 

 

事故後の窪塚洋介コメント(直筆)

 

自殺未遂ではないかとマスコミでも疑われたが、

ご本人からの言葉や直筆コメントが届いたときにダイブは

やはり事故だったのだと納得できた。

それでもやはりこの事件の真相については諸説ある‥

窪塚洋介さんはその時の記憶が全くない。

自殺説については、

「これまで生きてきた中で、自分は死にたいと思ったことはない」

と否定しています。

 

出典:fragments.exblog.jp

 

 

 

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