長野県坂城町で起きた事件 (小沢翔35歳犯人が元妻への執着)

 

この事件は5月26日の深夜に起こったものです。

 

 

 

この犯行に及んだ小沢翔には元妻の存在があった。

この元妻の職場に居た男に逆恨みで起きた事件だという証言が

出てきています。

恐ろしいことが元妻の交際相手だと思い込んだ男の住む家に

襲撃に来たこと。

これによって罪のない家族までも恐怖におびえ命を奪われること。

この鬼畜男には強い動機があったようだ。

 

 

犯人は長男を逆恨みしていた?

 

小沢翔は35歳、なんと六代目山口組系暴力団玉木組の若頭だった。

この男性が侵入した家には何の罪もない兄妹が居た。

 

出典:デイリー新潮

 

長閑な住宅の持ち主は市川武範さんだという。

次男と長女が小沢翔によって殺害されてしまった、

たまたま家に居ただけだった。

 

 

小沢翔(35歳)は自宅に侵入して市川武範さんの長女撃った。

その後に次男を撃った。

この家にいなかった市川武範さんやその妻、長男は大きなショックを

うけているに違いない。

 

そして新たな証言でわかったことは、長男の名を叫んで

次男を襲っていた事です。

 

 

 

元妻(A子さん)の交際に嫉妬

 

どうやら犯行に及んだ小沢翔は別れた元妻を昔から溺愛していた。

そして束縛していたという。

もうすでに離婚しているのに、どうやら小沢翔という男は

A子さんに新たな異性関係ができたことに逆恨みしたのでは

といわれています。

その相手かもと言われているのがこの家の長男。

 

出典:SBC信越放送

 

 

長男さんはこの事件の少し前に小沢翔によって暴行を

受けていた事で非難していたのです。

不可解なことがあるのですが、この長男は小沢翔となにか

因果関係のようなものがあるのか(これはわからないですが)

事件が起きてから実名がでていません。

 

 

 
 
 

異性のもつれ事件

 

異性のもつれ事件で記憶にあるのが逗子ストーカーです。

そして、杉並で起きた養護施設勤務の男性が同僚の女性を

自宅で待機し襲った事件もおそろしいです。

 

 

 

筆者はこれらの事件の報道時、一人で帰宅して部屋に帰る

あの瞬間がこわいと感じていました。

 

 

小沢翔によってまだ若い命を奪われてしまったお二人

ご冥福をお祈りいたします

 

 

 

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