雅子さまの変化にあった秘密!2人の人物の存在とは?

皇太子殿下と雅子さまの2ショット

 

雅子さまの適応障害が良好になった出来事と

そこに2人の人物の存在があるそうです。

今も不安定で心配という声もありますが15年前に

発病してからに比べたらずいぶん笑顔も見られていますね。

 

2004年に宮内庁で病名を発表

 

2004年、この頃の筆者は

まだ若くてこのような出来事に関心のない時を

過ごしていたのですが、

雅子さま頑張られていたのですね。。

 

皇后陛下になられる前の活き活きとした

雅子さまの姿がスクープされるたびに、

キャリアウーマンだな・・と思って憧れました。

 

宮内庁が雅子さまの病名を発表されたのが

2004年7月でした。

 

カメラに追いかけられる生活になって

寂しいのかもしれない、孤独なのかも?と

まだ学生で若かった筆者は感じていました。

(ほんとうの要因は分り得ないですが)

 

発表された病は適応障害です。

 

 

適応障害は「つらい心の病」

 

30代に入ってから筆者もこの病でした。

とても長いトンネルでした。

 

ある特定の状況や出来事が、その人にとってつらく

耐えがたく感じられ、そのために

精神症状・身体症状・また行動面に症状が現れる

心の病気をいう。

[出典:メディカルケア虎ノ門]

 

素晴らしいキャリアを捨てて嫁いだ先で

このような病になるけれども不幸にはみえない

それは家族、娘の存在があるから

 

 

それでも雅子さまの心の中は深かった。

 

雅子さまの愛娘である愛子さま、

実は2人は「母娘シンクロ」とか

「一卵性母娘」といわれるくらい

好不調の波がいつも重なるのです。

 

愛子さまはイジメ、不登校などがありました。

最近では痩せてしまい心配しましたね。

 

 

雅子さまの「快復」の裏側にある2人の存在

 

 

 

2018年に入り精力的に泊りがけの公務などに出席され

とても体調が良くなられたといわれている雅子妃。

 

雅子さまの風向きが良くなることがあったようです。

そこには目には見えない心の絆もあったのでは‥

憶測ですが2人の存在だったともいわれます。

 

 

美智子皇后のサプライズ

 

2018年5月16日明治神宮で開かれた全国赤十字大会で

美智子皇后から雅子妃へあたたかな

「サプライズ」があったのです。

式典後、にそれがありました。

 

美智子皇后が笑みを浮かべながら、

雅子妃の腕を手に取り観客に向けてお辞儀をするように

促す一幕があったのです。

「後任です」と紹介されたような一幕。

 

雅子妃はたいへん驚かれたようでした。

これまで自信を無くした日々が過去にあったのならば

この美智子皇后のサプライズは雅子妃の

空っぽだった心に新しい風を吹かせたのかもしれない。

 

 

妹の節子さんの離婚

 

雅子妃には双子の妹がいらっしゃいます。

そのうちの一人が渋谷節子さん(旧姓)です。

2017年の秋ごろに節子さんは夫と離婚していました。

元夫の渋谷健司さんは再婚をされていますが

その交際からゴールインまでが短い間です。

そのことから不貞があったのではないかと

囁かれていました。

とても仲の良い姉妹なので雅子妃もなにか

心の中で妹の近況が追い風となった面もあるのかも

そんな気もします。

 

姉妹がいるとどちらかにマイナスの出来事が

起こった時、姉でも妹でももう一方が

わたしが頑張らなきゃというような力を発揮する

そういう場面があるそうです。

すべての人がそうだとは言えないですし、

これが雅子妃にあてはまるともわからないですが

遠くにいるからこそ雅子妃や姉妹は見えない力で

つながっていると思います。

 

まとめ

 

これから年号が変わり、そしてあたらしい入れ替わり。

いろいろと公務をお忙しくなると思いますが

雅子妃をはじめ皆さまがご無理をなさらず過ごされますように。

 

 

 

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